まだ見ぬ山頂の絶景を求めて
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2013年4月16日九千部山

活動日記       H25年   4月  16日

記入者

記録: 森田 

活動日

平成25 年 4月14日(日曜日)  天気:曇

7時10分 ~ 18時10分

活動内容

南畑ダム駐車場~九千部山(石谷山未登頂)

参加者

上地m、山中、森田、高木、二村(①グループ)隊列順

上地p、有吉カ、太田、伊藤、網田(②グループ)

■活動内容     ①グループ

7:10 JR西小倉集合

11:40 ルート間違いに気付き分岐点に戻る

7:13 出発 小倉駅北口~北九州都市高速

   大声で呼びかけるも返答無

後続の②グループと出会えず

8:20 基山パーキング 休憩

待機後②グループ先行したと判断

8:30 出発 基山~東背振インター~

東背振トンネル通過

11:50分岐を右に進み10分程で石谷山への看板あり一安心し前進する

9:00 南畑ダム駐車場到着 準備体操

12:00 ②グループと合流後、九千部山に

9:15 出発

   引き返すよう指示され逆戻り

9:30 グリーンピアなかがわ駐車場

12:30 九千部山再度到着 昼食

9:50 小休憩 衣服調整

13:10 ②グループに続き出発

10:10 小休憩 

14:23 グリーンピアなかがわ駐車場到着

10:30 小休憩

14:30 小休憩後 出発 

10:55 九千部山山頂到着

14:50 南畑ダム駐車場到着 整理体操

②グループ到着後、展望台にて地図の読み方、コンパスの使い方レクチャー有

15:08 車出発 さざんかの湯にて入浴、  

    会計、反省会 16:30 出発

11:30 出発  5分程歩いて分岐を左へ

18:10 JR西小倉到着 解散

■ 感想&エピソード等

きれいな水流の沢を何度か渡りながら森の中を登る。小さな橋にヒヤヒヤだ。

真っすぐに伸び林立する美杉にうっとりしながらも、小さな紫の筆竜胆を踏まないように気を付けながら道端の仏炎苞の花がお辞儀をし合っている様に見とれてしまう。これからの季節は山野草の観察にも忙しくなりそうだ。

山中、赤いテープを追って沢の方に行ってしまい、女性4人取り残されたようで心細く、②グループを見つけた時はホッとした。帰りの車中雷鳴と雹が降り天気の急変に驚かされたが、ゆっくりとした楽しい山行だった。


活動日記         25 年  4 月  15 日

記入者

太田  

活動日

平成  25 年  4 月  14 日( 日 曜日)天気:晴れ曇り 下山後雨

活動内容

九千部山 2班 (FZP)

参加者

山中・高木・上地m・二村・森田(1班)

上地p・伊藤・網田・田中k・有吉k・太田(2班)

■活動内容

7:10 JR西小倉駅集合し2台に分乗し

     出発、基山SAでトイレ休憩

11:35石谷山へ向かう

途中、道間違え引き返す

9:00 南畑ダム駐車場着、


12:30九千部山山頂着

昼食

   準備、ウォーミングアップ

15:00グリーンピアなかがわでツツジなど

   観賞し下山しクールダウン

9:10 1班出発

15:15 さざんかの湯 入浴

9:15 2班出発

16:30帰路

9:35衣服調整

18:15JR西小倉駅着 解散

10:35水分補給(伊藤サンより登りの疲れない

   歩幅、体重移動の仕方を習う)



11:05九千部山山頂着

      山頂見晴らし台で山中サン伊藤サンより

   コンパスの使い方を習う



■ 感想&エピソード等

新緑の中、沢沿いに水の音を聞きながら、そんなに急坂も無く、気持ちのよい

山行でした。山頂に着いた時、日が陰り風が強くやや寒かった。

石谷山へ向かう途中上地pサンが間違いに気付き谷道から尾根道にあがり

進んでいたら、2班を探していた山中サンが、引き返してきて、この道は

四阿屋方面だから九千部へ戻るよう指示うけ、もどっていると、先に行って

いた1班と合流、いっしょにもどっていたら、七曲峠・四阿屋の分岐にでた。

1,2班とも間違ってしまったが、無事合流出来きよかったです。

ちょっとしたことで、迷ってしまうんだとおもいました。